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桜蔭中学校

時代に適応した学習と道徳の指導を行い、建学の精神である「礼と学び」の心を養い、品性と学識を備えた人間形成をする。

文京区本郷1-5-25 水道橋駅5


 
公立中高一貫校、揺れる受検 コロナ禍で集団討論中止も [変わる進学]
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未来を切り開くリーダーの育成を基本理念とし、6年間の継続的な教育を行う「公立中高一貫校」。コロナ禍の影響で、地域によっては受検の方式が変わる動きも出ている。 
中学入試出願は試験前日まで、コロナ対策で追試も…星野学園
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星野学園中学校・星野高等学校(埼玉県川越市)は、中学入試のインターネット出願の受け付けを始めました。来年1月10・11・14日に実施する計5回の試験の前日まで受け付けます。なお、新型コロナウイルス感染などで受験できない場合に備え、1月28日に追試日を設けました。 
【近刊】中学受験 合格する子のお父さん、合格できない子のお父さん(仮)
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エクセルでガチガチの予定表を作る「エクセル父さん」や、算数を数学で解かせる「方程式父さん」はNG! 受験のプロ家庭教師集団が、中学受験がうまくいく父親の役割を教えます。 
入試が迫る小6生 志望校合格につなげる冬休み学習計画の立て方のコツ【中学受験】
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入試が目前に迫る6年生の冬休みは、短い期間ですが受験生にとって追い込みとなる非常に大切な期間です。この冬休みを有効に活用し、志望校合格へとつなげるための計画の立て方のコツを、森上教育研究所がお伝えします。 
中学入試体験1月9日、「グループワーク」「英語」型…聖セシリア
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聖セシリア女子中学校・高等学校(神奈川県大和市)は来年1月9日、中学入試説明会を校内で開催します。今回はB方式のグループワーク入試と英語入試を体験できます。保護者向け説明会も行います。参加には予約が必要です(入試体験の定員は各25人) 
首都圏「中高一貫校」最終人気情勢【2021年入試版】、受験生は年末年始をどう過ごすべきか?
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新型コロナの感染は12月に入っても拡大の勢いが衰えず、年明けから始まる入試の不安要因となっている。とりわけ2021年1月16日から始まる初めての大学入学共通テストは全国で50万人以上が志願しており、万が一にもこの時点で感染が広がっている場合には、2月以降に実施される大学や高校の入試にも不穏な影を投げかけかねない。

 首都圏の中学受験生は、1月10日の埼玉、1月20日の千葉、そして2月1日の東京と神奈川でそれぞれ始まる入試まで残り1カ月前後となったことで、終盤の仕上げに余念がないことだろう。

 この時期にまずやるべきことは、志望校の過去問を直近3〜5年分ほど実際に解くことだ。新型コロナの影響で出題範囲の見直しもあるが、そのあたりは出題する側も早くに織り込み済みなので、あまり気にせずに問題を解いてみたい。 
【特集】ワークショップ形式の授業で学びの楽しさを知る…かえつ有明
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かえつ有明中・高等学校(東京都江東区)は、中学の「サイエンス科」、高校の「プロジェクト科」という教科でワークショップ形式の授業を行っている。「情報を集め、整理・分析して自分の考えをまとめ、人に伝える」というプロセスにより、生徒たちの中に「学ぶことが楽しい」という気持ちが育つという。同校を訪ねて中高それぞれの授業を取材した。 
受験勉強を離れ静かなとき、高3生が聖堂でミサ…横浜雙葉
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横浜雙葉中学高等学校(横浜市)は、このほど高校3年生の学年ミサを聖堂で行いました。ミサは神父の司式で進められ、生徒たちは静かに祈り、受験勉強で忙しい中で自分を振り返るひとときをもちました。詳細はこちら(「学校ダイアリー」の「高3 学年ミサ」を参照してください)。 
【特集】高3の選択科目で、興味ある分野をより深く…同志社女子
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同志社女子中学校・高等学校(京都市)の「リベラル・アーツ」コースには、高3で週16時間の「選択科目」が設けられている。コース生のほとんどは同志社大学か同志社女子大学へ推薦進学するため受験勉強に追われることなく、生物、地学、情報、現代社会などのテーマから自分の適性や考える将来に合わせ、選んで学べるという。人気の「生物探究」の授業を中心に、コース生たちの学習風景を取材してきた。 
【特集】校外活動に自主参加して思考力・プレゼン力を磨く…湘南白百合
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湘南白百合学園中学・高等学校(神奈川県藤沢市)は、英語ディベート大会や高校生模擬裁判選手権などの校外活動に取り組む生徒たちを積極支援している。生徒たちは自主的に集まって練習し、他者と意見を戦わせる中で論理的思考力やプレゼンテーション能力を養っており、全国大会などでも好成績を上げているという。大会・選手権に参加した生徒と、指導担当の教師にそれぞれの活動の意義や成果を聞いた。 
【特集】「時短」部活への集中で生徒の「徳」を引き出す…東京成徳
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東京成徳大学中学・高等学校(東京都北区)は、平日2時間の方針で部活の「時短」を実現している。各部の部員たちはそれぞれの工夫と集中力で短い練習時間を効率的に生かし、全国大会や都大会に出場して勝ち進むなどの実績を上げている。多くの部の中から人気の高い女子バスケットボール部と男子サッカー部の練習風景と、顧問の先生、キャプテンからの話を紹介する。 
予習と復習、どっちが大切…後藤卓也
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クイズ番組「東大王」で活躍する東大生4人が出演し、成績を上げる勉強法について「復習よりも予習を重視」とそろって答えたそうです。

 「予習で先取りして、人より先に進むことで優越感や余裕が生まれる」「予習で理解しておけば、学校の宿題もすぐ終わり、自分の好きなことができる」「授業が復習になり、繰り返し学ぶスパイラル学習につながる」などがその理由です。 
【特集】中・長期留学で世界に貢献できる自立した女性を育てる…東京女子学院
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 東京女子学院中学校・高等学校(東京都練馬区)は2018年に、全員が中・長期の留学が可能な「スタディアブロード(SA)コース」を高校に設け、本格的なグローバル教育に力を入れてきた。早くもこの3年間で、英語や国際系の進路を希望する生徒が増えるなど生徒たちの姿勢が目に見えて変化してきたという。グローバル教育推進部長の教諭に教育理念や教育方法について取材し、実際留学を経験した生徒3人の声を聞いた。 
保護者が選ぶ中学受験塾ランキング、首都圏1位は?
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oricon MEは11月2日、満足度の高い小学生向け塾ランキングの結果を発表した。調査は6月19日~7月14日、年間を通して通塾する小学生および通塾していた中学生の保護者を 対象にインターネットで行われた。
同調査では、小学生向けの塾を、形態別に「中学受験 集団塾」「中学受験 個別指導塾」「公立中高一貫校対策 集団塾」「小学生 集団塾」「小学生 個別指導塾」に分け、それぞれ「成績向上・結果」「適切な受講料」「カリキュラムの充実度」「講師」といった9~10個の評価項目ごとに採点してもらった結果を集計し、ランキング化している。 
【特集】ICT活用で臨時休校中も止まらぬアクティブラーニング…桐蔭中等教
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 桐蔭学園中等教育学校(横浜市)は、ICTを活用した独自のアクティブラーニング型授業に力を入れている。生徒1人1台のiPadとアプリケーションを使い、コロナ禍に伴う休校で登校できていない1年生に対しても、オンラインホームルームやアクティブラーニング型授業を実施したという。その内容や生徒たちの様子について取材した。 
【特集】より深い人間理解こそが「ものづくり」の土台となる…東京電機大中
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 東京電機大学中学校・高等学校(東京都小金井市)の大久保靖校長は就任6年目を迎えた今年、あらためて学校のあり方を問い直している。今年のコロナ禍や、来年度からの新学習指導要領の実施という時代のターニングポイントで大久保校長が考える、これからの学校のあるべき姿や生徒たちに望む力、今後の教育の展望などについて聞いた。 
【特集】オリジナル予定帳で自己管理の基本を身に付ける…城北埼玉
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城北埼玉中学・高等学校(埼玉県川越市)は、生徒の自己管理能力を育てるため、中1と中2にオリジナルのスケジュール帳「JSノート」を使わせている。このノートは導入以来、約10年間、生活指導上の使い勝手や生徒の声をもとに、少しずつ改良を続けているという。中1クラスの副担任を務める出合英之入試広報部長に、ノートの特色や活用法を聞き、実際に使っている生徒たちの感想も聞いた。 
受験は結局「課金ゲーム」なのか――ゆとり教育と日能研が火をつけた中学受験と受験メディアへの功罪
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中学受験をテーマにしたテレビドラマ『二月の勝者』(日本テレビ)が来年放送されるという。巷でもますます盛り上がる中学受験業界だが、これをあおってきたメディアには責任はないのだろうか? 専門家の意見から、その問題点、功罪を見ていきたい。 
中学受験の時事問題出題ポイント 新型コロナ以外でも「戦後75年」「レジ袋有料化」など超重要
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中学受験に向けた勉強も本格化しているだろう。今年は新型コロナウイルスの影響で思うように勉強が進んでいないと不安な子どもたちもいるかもしれない。『中学受験2021 時事ニュース 完全版』では、中学受験に出やすい時事ニュースを網羅した。その中で、中学受験のプロ、早川明夫・文教大学地域連携センター講師が、新型コロナ関連のニュース以外でも押さえておくといいポイントを4つアドバイスする。 
実は全然違う!私立高校と公立中高一貫校【中学受験】
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私立中学校と公立中高一貫校の大きな違いは、入学選抜の方法です。教科ごとの学力試験があるケースが多い私立中学校と異なり、公立中高一貫校の入学選抜では、国語・算数・理科・社会といった教科の学力試験ではなく、小学校で学習したことや生活の中で学んだことを使って答える「適性検査」が行われます。その他に、自分の考えを書く「作文」も多くの学校で出題されます(近年、私立中学校でも適性検査型の入試問題が相次いで導入されています)。
また、学費に関しては、公立中高一貫校は圧倒的に安いのが特徴です。制服代、通学定期券代、教材費などは必要となりますが、私立中学校に比べると年間の学費はかなりリーズナブルと言えます。